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歯科最新ニュース

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2019年11月04日(月)

2020年度診療報酬改定、「医師働き方改革」だけでなく「効率化」や「機能分化」なども重点課題ではないか―社保審・医療保険部会

2020年度の次期診療報酬改定に向けて、厚生労働省は「医療従事者の負担を軽減し、医師等の働き方改革を推進」する視点を重点課題に据える考えを示している。しかし、2022年からいわゆる団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となることから、医療給付費が今後急速に増加することは確実で、医療保険制度の持続可能性確保が極めて重要になることから、「医療機能の分化・強化、連携と地域包括ケアシステムの推進」「効率化・適正化を通じた制度の安定性・持続可能性の向上」という視点も重点課題とすべきではないか―。

10月31日に開催された社会保障審議会・医療保険部会で、こういった議論が行われました。



https://gemmed.ghc-j.com/?p=30223

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